プ ロ フ ィ ー ル
田栗 満 47歳 五黄土星 さそり座
  1982年、東京工業品取引所(当時は東京金取引所)が開所した年に先物業界の門を叩き、相場におけるチャート・テクニカル分析の重要性を早くから重んじ、1999年から2002年ににかけてテクニカル複合型によりパラジウムの大相場を900円から的中させ、次々と貴金属相場のファンを作る。現在当ホームページの「プラティニ」担当であり、「プラティニの相場観」を毎週発行、「ロス・カットを持つことが利益の早道」の持論に基づき、リスク管理の重要性を唱えている。